会員の声

『仕事をしていて、二時間も経つと酒が切れ手が震えてくる。
字も書けなくなり、思わず隠してある酒に手が出てしまう。
仕事中の飲酒がいけないことなどわかっているのにどうすることも出来ない』
『大量に飲むわけではないが、コップ一杯程度の酒をダラダラと飲み続ける。
一日どれだけ飲んだかわからない。
一時間おきに飲んでいたようなので軽く一升は超えていただろう。
最後にはその一時間も我慢できなくなっていた』

『夫の交通事故の後始末に奔走した。腹が立ってどうしようもなかった。
夫は相変わらず飲んでいる。「私がやるしかない」とかけずり回っていた』
『昔と違う夫の行動や態度に最初は戸惑っていた。
あまり長く続いたので、今の状態が夫の人格だと思いこんでいた』
『近所や親戚に夫のしたことをひた隠しにしていた。
自分ひとりでなんとかしようと思ったがなんともならないのが現実であった』


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